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  経営コンサルタント堀口隆広様 講師・カウンセラー 佐々木里江様    会社員 青野勝也様 

<入門講座>
  • 『縦堀りの質問と、横に広げる質問、なぜ・どうして・具体的には・例えば・等シンプルな質問だけで(相手の価値観を引き出すことが)出来てしまう不思議さを実感しました。その後、自分に身に付くよう頑張っていきたいと思います、感謝です』
    (K.M様  会社員

  • 『コミニケーションのズレは当たり前にあるということ、
    それを質問でしか埋めて修正することができないという事がわかりました。
    質問のやり方には型があるという事、コミュケーションの難しさも感じましたが、積極的に楽しんでやろうと思えた事が良かったです
    (K.M様 会社員)

  • 『自分がこうであろうと、予想して考えている事は、必ずしもそうではないと言うこと、
    それに対して質問が大切だということを痛感いたしました。
    本音を聞けるコミニケーション→相手の過去を引き出すとともに共感することの大切さを
    ロープレを通して感じました
    (A.Kさん 会社員)

  • 『コミニュケーションをとることの奥深さを知ることができました。
    まだぎこちない部分が大きいので、日ごろから意識して少しずつ慣れていきたいです。
    コミニケーションを心から楽しめるようになりたいです。
    (K.Uさん コンサルタント)
  • お話をする聞く上での「好感力」「共感力」の大切さをゲーム感覚でわかりやすく教えていただきました。実際にロールプレイング等で確認出来ることがよかったです。今の自分を知って、それ以上に自身を持てるコミュニケーションが取れるようになりたいです。

  • 「質問力」「好感力」「共感力」3つが合わさる効果が認識出来た。誰でも心を開き、導けるコミュニケーション力をつけていきたい。

  • 質問の身近で奥深い魅力をあらためて実感しました。

  • 質問にもひとつのパターンがあることがわかりました。

  • 相手の話を聴く際に4つの約束をクリアしていると、聴く姿勢も自然と前のめりになることを知りました。

  • この質問型対話力を多くの人が知ると、仕事がしやすくなったり、場も明るくなり、良い環境が出来ると感じました。

  • 好意・質問・共感が同時に必要だというのはなんとなくわかっていましたが、ちゃんと理解出来たと思います。

  • コミュニケーションを体系化して広めていくという理想にはとても共感できます。

  • 物事を体系化し伝えることは、より深く相手とのコミュニケーションが深められることがわかった。

  • コミュニケーションは好感力・共感力・質問力のベースの上に成立することがわかった。

  • 質問をする前提として「共感力」と「好感力」があることがよくわかりました。

  • 日本を変えていくという想い、一緒にコラボできたらと思いました。

  • コミュニケーションが大事と思いつつも、体系化された内容で学ぶ機会があまりなかったと思いました。

  • 目指す方向はとても共感でき、ぜひ広めて行っていただきたいと思います。また協力出来るような立場になったら同じ志を持ってししめられたら良いなからと感じました。

  • 今の私のやりたいことの解決策になるのではないかと思えました、訓練したいです。

  • 今までの評価は結果(数字)のみであり、その中身(コミュニケーションの質)については、どうだったか?という採点基準がなかったように思う。本講座において、コミュニケーションの質はどうだったか?という新たな視点を持てたのが良かったと思います。

  • 質問型コミュニケーションの必要性が分かりました。このスキルをいろんな方に伝えていき、平和な世の中に少しでもなればと思います。また自分の周りにいる方に元気と笑顔を提供出来ればと思います。

  • 質問型でのロープレをすることが日頃ないのですが、やってみるとする側とされる側を体験すると(その効果が)よくわかりました。どうすればよいかということが頭ではなく身にしみて感じることが出来て良かった。

  • スマートフォンを使って録画した事によって自分がどうしていたかを気づいた。共感力が弱いので、振り返りを使ってもっと伸ばしたいと感じた。好意-質問-共感でもっと自分を伸ばしたい。

 
<ベーシック講座>
  • 質問型対話力からイメージするのは「一体どういう質問を投げかけるんだろう?」「質問を中心に会話をすすめていくのってどうやるんだろう?」と思われる方も多いと思います。

    私自身、受講するまではいかにうまく質問をする技術を学べるくらいに考えていました。しかし、ベーシック講座では「好意」と「共感」を主に学んでいきました。今となっては、その「好意」と「共感」の大切さが「質問」の前に大切なことが身にしみてわかっていて、その奥深さも感じていて日々実践しながらまだまだだな~と練習を重ねています。

    一つ一つ実際に、話す立場・聞く立場、それぞれの立場を経験して行くうちに、相手に感じてもらえるようにするため、今までの自分の好意・共感の示し方の何が課題なのかが明確になりました。笑顔が大切だよ ということは おそらく物心がついたころから聞いてきているし大切なのはわかっている。鏡に向かって笑顔の練習をしたらいいよということも聞いている。

    でも やらない。なぜなら自分はそこそこ笑顔はできていると思っている方がほとんどだからです。でも それはできているのではなく やっているつもりだったんだということが、このベーシック講座で気づくことができました。「え~、こんな表情で人の話を聞いていたんだ~!!」それがわかったとき、私はすごくショックでした。「ぜんぜん微笑んでいないじゃん、それどころか怖いし~」そう気づいてから、笑顔の練習を、微笑みキープの練習をするようになりました。できているつもりができていなかったことを知ることで、この気づきがとてもすごい原動力になるんだと思います。(販売)


    課題として考えていた好意・好感のロープレで具体的に指摘してもらえた事
    ロープレにより、主観と客観には大きなズレがあることを確認出来た事
    あらためて自分のコミニケーションの取り方、話の聞き方のまずさを再認識できた事
    短い時間でも本音と本音で分かり合えるような共感力を身につけたい(販売)

  • 自分で思っていたより笑顔になれていなかったことに気づけて良かった、共感しつつ本質が聞ける質問力を身につけたい(接客業)

  • まず、笑顔で接する。相手が話し始めてくれたら安心感から笑顔になれるのだが、それまでの間少し硬くなってしまうところがあることに気づかせていただいた。まず、こちらの笑顔で好意を持つ、そこから相手に安心感を与えられるようにしたい。共感力をもっと相手に伝わるようにしたい。結果だけでなく行動や想いにも共感していこうと思う。(営業)

  • 好意を持って相手に接すること、笑顔の大切さや声のトーンで大きく印象が変わる事を身をもって感じました。
    笑顔をキープする事、声のトーンを上げる事、自分にとって課題が見つかった事も大きな収穫でした。
    自分がどう相手から見られているのか、どう映るのかがとても大切な事だと再確認出来ました。
    これから仕事だけでなく、あらゆる人との関わり方、コミュニケーションで人との輪、和が広げられるようになれたら今以上の楽しく人との輪が広がると思います。(販売)

  • 何を意識していけば日常での訓練になるのかということが明確になりました。そんなつもりはなかったのですが、全く笑顔がキープ出来ていないということが客観的に自分の動画をbeforeとafterで比べてびっくりしました。
    これは自分で本当に意識しないといけない。普段指摘されることのなくなった会社生活で貴重な授業でした。
    相手とよりスムーズな本音で話せるような関係を作れば物事は前に進んでいくと思います。お互いが笑顔でこの人と話ができて良かった。また会いたい、話したいと思えるコミュニケーション力を身につけたい。(教育)

  • 大変プラスになった。自分の癖や修正すべき点がより良く見えて、自分で改善しようという思いが強く湧いた。
    学んでいる事がどんな人に対しても当たり前にできている、習った事を自然体でやれる人となりたいので、そのレベルで身につけたい。(コンサルタント)

  • 今まで少なからずやっていたように感じた、好意・共感は相手に指し示して感じてもらうものということを再認識出来た事がとても良かった。
    自分のコミュニケーションを見直す初心に戻れた。
    今後は基本の意識付け、改善点ーテンポ・緩急・強弱・落ち着きを意識・実践する。(コーチ)

  • 改めて復習をしっかり出来て良かった。好意と共感が社内では後回しになってしまっていたが、しっかりスタッフに落とし込むことにした。
    しっかり全体を理解し、自由に使っていきたい。
    社内に今は問題はないが未然防止のためにもっとコミュニケーションレベルを上げ社員全体が楽しく働ける会社にしたい。
    個人的にも、しっかり好意を伝える努力をし、もっと色々な人と仕事をしていきたい。(会社経営者)

  • 好意を持って、とにかく相手への純粋な興味で質問・提案をするようにしていきたい。共感もしっかり行い、相手に話しやすい印象を与えたい。
    質問を繰り返し、相手自身に気づいてもらえるようにしたい。
    自分の動画が見れたのは良かった。
    普段の自身のコミュニケーションの取り方を第3者的な目線で見ることは必要だと感じた。(専門学校教員)

  • 好意・共感で質問が機能するということを身を持って知った。純粋な興味・疑問・感心を意識しお互いがありのままに認め合うコミュニケーションを取りたい。(カウンセラー)

  • 実践的なトレーニングを行い、やはり共感が一番難しく、今後改善が必要だと感じました。これから常に共感を意識しながら毎日を過ごしたいと思います。
    相手に寄り添い、伴走しながら、相手の本当に進みたい方向に行動してもらうような力が身につけてゆけたらと思います。(コンサルタント)

  • 自分ができていると思っていても、出来ていないことが多くあることに気づくことが出来ました。さらに、相手の気持ちを引き出す事が出来るようになりたい。
    話をして、終わりに心から話して話せて良かったと思い思われるコミュニケーションを心がけて行きたい。(接客業)

  • 「好意」を持って、相手に臨むという大前提がとても大切であると実感しました。また普段自然にやっていることを、好意・質問・共感に意識することによって、より客観的に全体の流れを見ることが出来ました。
    はじめてビデオで質問する側の自分自身を見ていろいろ気づいたことがあったので、今後外見も含めてより改善してより良いコミュニケーションを取れるよう努力したいです。(絵画教室経営者)

  • とても勉強になりました。実践(ワーク)は全部楽しくて、意外な所が見れたりして良かったです。
    質問はまだまだなれないけど、好意と共感は自然にすることが大事で自然であればわりと心地よく出来たと思います。ただ質問はちょっと意識がずれてしまうとものすごくむずかしいです。
    今後は構えない自然なコミュニケーション、、、に見えて実は緻密なコミュニケーション力を身につけたい。(インストラクター)

  • とてもタメになりました。講座受講して本当に良かったです。
    好意を持って質問し、深く共感すれば、相手は自然と好意的になってくれるということをワークを通じて実感できたのがすごく良かったです。(会社員)

  • 出来ていると思った好意がまだまだ奥が深いことに気付けました。もう一度ひとつひとつの動作を見直して行きたいと思います。(会社経営者)

  • 何度も自分自身のロープレ場面を見ることができ、大変勉強になりました。
    コミュニケーションを取る際に、微笑みが足らない事を認識しました。(会社員)

  • 共感しているようにみせかけているのみで、実際には共感していないのではないかという気がしました。それは自己内対話をすることが多いと気づいたからである。そこでしばらく自己内対話をより少なくすることに集中します。(フリー)

  • 質問の効果をあげる環境づくりを意識出来る機会になりました。(美容関係)
 
<プラクティショナー養成講座>
  • 質問の流れの大きな理解、頭でっかちの法則(感じる・思う・考える)をより深めることの重要性、伝え方の前提条件と方法(しっかりと受け止めた後に成立、ちゃんと確認氏伝える)というところが学べました。今後は、相手の思いを言ってもらうのではなく、こちらが言ってしまわないように意識すること、感じる、思うの部分を意識してコミュニケーションをすることを意識します(販売)

  • 話を聴く時には、次の質問を考えてしまうとピントがずれてしまうので、話の中に自分を集中させい。よく話を伺い大事なポイント(話し手にとっての価値あること)をよく聴き、そこを深堀していくことを練習していきます(会社員)

  • 3つの原則⇒この考え方をまずしっかり理解することが重要だと感じました。解決するための答えは相手にあるということを知ることで質問の重要性を深く理解できたからです。質問の流れをまずしっかりと身につけて自然と話すことが出来るようになりたいと思います。とにかく回数をこなして実践していきます。(教育責任者)

  • フィードバックの方法がとても役に立った。ロールプレイングが「型どおりにやればいい」とか「提案だけやればいい」とか一歩一歩やっていく感じが良かった。階段を少しづつ登っていくような進め方がとても良かった。

  • 自分のコミュニケーションが最初と比べると格段に良くなっているのを実感出来たのでとても楽しかったです。これからも振り返りを続けどんどん自分自身をブラッシュアップしていきたいと思います。(会社員)

  • 実践する中で気づいたことであるが、コミュニケーションの練習をしよう、練習するチャンスだ!と思い意識的にコミュニケーションをするようになったことで、人とヒトとの対話に対する姿勢が明るく好意的になっていることに気づいた。課題解決とまではいかないまでも、人とヒトとのコミュニケーションにたいする姿勢を忘れることなく実践し、協会が目指す互いに認め合い豊かな人間関係を築けるようなコミュニケーション力を身につけたい

  • 自分の癖と改善すべき点などが良く自覚できた。何をどう改善するべきかの課題も明確になった。
    そして、今までの学びの総復習も出来たので、すごく役立った。
    今後は、相手の感情に寄り添って、そこをフォーカスして深めて行ける会話を出来るようにする。(コンサルタント)

  • 質問型ではあるが、大切なことはやはりベースの好意と共感。それも自分がするという視点ではなく相手に指し示し感じてもらうことがどれだけ重要か?を再認識できて、今後のコーチングにさらに磨きをかけて行きたいと感じました。
    今後は基本ベースを大切に、クライアントさんはもとより家族にも改めて好意と共感を指し示していきたい。(コーチ)

  • 質問の流れをアタマにしっかりと入れたいと思いました。馴染んでから自然体で流れよく質問したい、何しろどんどん実践してなれえいかないとなと思いました。話をまとめちゃう癖があって、そこに気がついて自分に意識が向いてしまった時に、すぐに相手に意識を戻していけるようにしたい。とにかく相手に意識を向ける、よりそう。最後は相手に質問して相手の言葉で相手のペースで終えることが出来るようになりたい。(インストラクター)

  • 現状をしっか聞くことが大切で流れは型として知っておくくらいでいいのかなと思いました。やはり好意と共感が大切。微笑みキープ・あいづち承認を意識して会話をする。提案は押し付けないように必ずどう思うかを確認することが大切。実践をする中で、自分の癖に気づいたり、他の人がする癖で自分もしていることに気づいたりすることが出来ました。
    また、褒めること、褒めるタイミングを逃さないこと。質問は短くということがよくわかりました。
    また講師のロープレが見れたのが良かったです。何よりもわかりやすかったし、ゴールが見えたように思いました。(会社経営者)

  • 提案の確認をすることが会話の中でとても大切だと思いました。日々の中で個人的に提案の確認はほとんど行っていないないことがよくわかりました。これによりクロージングがスムーズに行くと思います。(コンサルタント)

  • まずは流れを身に付け、共感を忘れないようにしたい。質問の深堀の仕方がわかったので良かった。(会社員)

  • 相手の気持ちの流れを切らないような質問が非常に大切。提案は押しつけになってはならないので、相手の気持ちをよく確認しながら、行っていくべき。身体に覚え込ませてもっと落ち着いてコミュニケーションが取れるようにしたい。(専門学校教師)

  • 質問をされてみて、全然嫌な気分にならなかった。相手の言いづらいことでも好意を感じてもらえば大丈夫だとわかった。相手の現状や気持ちを確認して、自分の気持ちばかり押し付けないようにしたい。(接客業)

  • 今回は好意・共感を意識したので、すんなり質問が出てきた。相手が喜んでくれたので、このまま練習したい。さらにもっと相手の可能性を拡げるコミュニケーションが出来るようになりたい。(会社役員)

  • 体系立てたコミュニケーションで大切なポイントを学べたこと、特に自分がロープレを実践して、体感、動画で検証することで好意と共感がいかに大切か特にどのタイミングで共感ができていないかということが学べ、まだまだ自分の中で出来ることがあるという発見と、その課題に対して日々意識している日々と自身の認識の変化が楽しいと感じることでやりがいが出来ました。
    上司との対話、同僚との対話、部下との対話において相手の本音を聴くということがとても大切なので、好意と共感、、質問の流れをしっかり身につけられるよう、日々のコミュニケーションを意識していく。今のはどうだったかと必ず振り返るということをしていきたい。(会社員)

  • 笑顔、好意、質問、共感のそれぞれの大切さを認識することが出来た。それぞれが上手くいくと、相手に好きになってもらうこと、信頼感を持ってもらえ、今以上の関係が深まりよりよいコミュニケーションが取ることが出来ると思います。シンプルで奥が深い、時には上手くいかないこともあるかもしれないですが、教えていただいたことを振り返り、繰り返すことの大切さも重要であることを忘れずに実践することが大切なことと再認識出来ました。笑顔のあふれるちょっとした話題でも笑顔にできるようなコミュニケーションが取れるようになれたら最高だと思います。笑顔、好意、質問、共感大切にしていきたいと思います(会社員)

  • 重ねて連取することで意識することなく、質問の流れの中でよりコミュニケーションを深めることができたい。純粋な興味を基本に質問することが出来たので、笑顔をキープすることができたい。これからも純粋な興味を持って、より深く相手の意識を引き出せるようなコミュニケーションを取りたい。(会社役員)

 
<トレーナー養成講座>
  • 2日間で自分自身の力を信じる大切さを学びました。自分を信じるその力が、今後受講していただく方へ質問型対話力を伝えるパワーであり、さらに多くの人へ熱を伝えることができるのだと実感できました。


    コミニケーションを体系立てて学ぶことで、自分でも考えていなかった良いコミニケーションを育てることができました。さらに「自分自身とのコミニケーションの取り方」が、そのまま「他人とのコミニケーション」に影響を与えてしまうこともわかりました。と言う事は質問型コミニケーションを学ぶと自分を大切にし他人も大切にする人が増えるということですたくさんの人に広めて幸せを広めたいです。
    (40代会社員男性)

  • 人の前に立って教える練習をしたのは初めてで、とても緊張したけど2日間学べて最後はそれが気持ちよく自分の思い通りにできたと思う。自信を持ってできるようになった。
     一言で言えばこの5日間良い時間を過ごせたと思う。受講する前日は毎回いい意味で緊張して、ここ最近で全くしてこなかった復習などもしてそれを乗り越えて達成する満足感も味わうことができました。私たちの出来ていないところを的確に指導してくださる安井先生には何度も感心しました。これからもミッションを信じてそのまま出し続けてください。5日間細かく教えていただきありがとうございました。(40代会社役員女性)

  • このような講座や勉強会に参加するたびに新たな気づきがドンドン生まれて来て、本当に参加して良かったと思っています。
    人前でレクチャーをして、お役に立てることは真の自分の喜びであるという気づきが得られました!あと人前に立つ度胸も身に付いたように思います。
    マニュアルの方も実際にプラクティショナー講座を受けたときよりも一段一段階段を登るような形式になっていたため、受講生も非常にとっつきやすいのではないかと思いました。
    最初は「自分は本当に質問型コミュニケーションなんて出来るのか?」という状態からワークをしていくうちに知らず知らず高度なコミュニケーション力が身についているといった喜びが得られるような構成であるように思います。
    この2日間ですがやっぱりトレーナーとしてより多くの人のお役に立ちたいと実感できた2日間でした!(会社員 20代)


  • コミュニケーションへの考え方が大きく変化しました。自身のこれまで考えていたコミュニケーションは言葉のやりとりだけにすぎず、薄っぺらいものでした。
    質問型対話力養成講座を受講したことで、毎日の自分以外の人へのコミュニケーションにも関心を持つようになり、なぜコミュニケーションが上手い人、上手でない人が存在するのか?を理解できました。
    コミュニケーションがトレーニングで上手になる、なれるという気づきは、私にとってかなり大きな気づきです。これからコミュニケーションを周りの人々に伝えていくことで、より多くの人たちにも同じ感覚を持って欲しいと思います。
    素晴らしい機会に出会えて良かったです!
    日々のコミュニケーションが訓練であることを忘れずにさらに高めていきます!(40代教育担当者)

  • 基本的なイメージはわかったので、とにかくすぐにやってみて実感する事が大切だとつくづく感じました。(コンサルタント50代男性)

  • 講座を持ち実施することが目的ではなく、いかに習得していくことにフォーカスしていくことが大切だと改めて思いました。
    今まで以上に成果ということに焦点を持って今後やっていきたい。
    受講者のレベルを見ながらやっていくことが大切、自分が受講者の気持ちになることが大切!(コーチ50代男性)