お知らせ
2017/05/14

代表理事 青木毅のpodcast 質問型営業はお聞きになられましたか?

| by 安井 匠
当協会代表理事である青木毅は、Podcast「質問型営業」を配信中です。



普段は、営業マンに向けた情報提供を行っている当番組ですが、
第105回、第106回放送分で、書籍「仕事を円滑に進めるには、まずは上司が部下に質問しなさい」について解説しております。


※収録時のPHOTOです

上司やリーダーが、部下やチームメンバーに質問型を使うとどのようになるのか?
良かったら、お聴きになってみてください。

無料でお気軽にお楽しみいただけます。

また第73回、第74回でも、理事の安井が質問型コミュニケーションのデモ実演をしている様子が配信されております。

こちらは、質問型コミュニケーションとは、実際にどんなものなのか?
ということが聴いてわかりますので、こちらもよろしければお聴きになってみてください。


※こちらの収録時の様子です。


↑こちらから聴けます


19:22
2017/04/27

「まずは上司が部下に質問しなさい」出版記念交流会のお知らせ

| by 安井 匠
「仕事を円滑に進めるには、まずは上司が部下に質問しなさい」
~最高の結果を引き出す質問型コミュニケーション~
出版記念交流会のお知らせ

このたび上記書籍の発売を記念いたしまして、
日頃、お世話になっている皆様とともに、交流会を開催する予定です。
日程や場所など詳細決定まで今しばらくお待ちくださいませ。
15:25
2017/04/06

仕事を円滑に進めるには、まず上司は部下に質問しなさい!

| by 安井 匠


『仕事を円滑に進めるにはまず上司が部下に質問しなさい
最高の結果を引き出す「質問型コミュニケーション」』

417()に発売

3つの魔法の問いかけで、イマドキ社員も自ら動く、考える


当協会代表理事青木毅が、株式会社カンゼンから、企業における人材育成における、コミュニケーションのあり方について書かれた『仕事を円滑に進めるにはまず上司が部下に質問しなさ   最高の結果を引き出す「質問型コミュニケーション」』を2017417()に発売いたします。
https://www.amazon.co.jp/dp/4862553877



仕事を円滑に進めるにはまず上司が部下に質問しなさい
最高の結果を引き出す「質問型コミュニケーション」

質問型コミュニケーション協会 代表理事 青木 毅
発行元:株式会社カンゼン
価格:1,620円(税込み) 判型・ページ数:四六判・240ページ

【目次】
プロローグ なぜ、部下の仕事が進まないのか?
第1章 多くの上司が理解していない「人の原理原則」「求められる指導プロセス」
第2章 なぜ、上司から部下に「質問」すると仕事が円滑に進むのか?
第3章 上司は部下にどのような「質問」をすればいいのか?  
第4章 どうすれば「質問」上手な上司になれるのか?
第5章 私はこうして「質問型」上司に変身した

著者 一般社団法人質問型コミュニケーション協会代表理事 青木毅 よりご挨拶です

◆書籍の内容◆
できる上司は、「質問上手」。人間関係も、業績も劇的に改善することができます。 発行部数10万部以上、「質問型営業」のノウハウを上司部下で活用することができる
1冊。「たとえば?」「なぜ?」「ということは?」3つの魔法の問いかけで、イマドキ社員も“自ら動く、考える”。

<上司の悩み>
・自分の思った通りに仕事を進めてくれない
・こちらから聞かないと、何に困っているのか相談してこない
・「わかりました」と言うが内容を理解していらず、トラブルに
・仕事ができないのに主張はしてくる
・意見を求めても、何も出てこない
・指示されないと動かない

<部下の悩み>
・悩みや話を聞いてくれない
・一方的に指示されるだけ、仕事を教えてくれない
・すぐに怒鳴ってくる
・解決策を示さず、根性論や理論を振りかざす
・「私が若い頃は~」が口癖・呑みばかり誘われ、励まされるが打開策がない

こういった悩みは、「質問型コミュニケーション」で解決できます!

ご購入いただきました方には、
購入者のみ限定配信!
特別デモンストレーション動画のプレゼント付きです。
■著者プロフィール
青木 毅(あおき・たけし)



株式会社リアライズ代表取締役。一般社団法人質問型コミュニケーション協会代表理事。
2002年より、企業経営者・幹部・個人に対する人材育成・能力開発・コーチングなど のコンサルティング・研修・講演などを行う。2008年、質問型コミュニケーションを 開発し、大阪府職員、大阪府警にてスタート。さらに、質問型営業を開発。コンサル  ティングでは3ヶ月で実績を確実に上げるということで評判を得ている。2015年、一  般社団法人質問型コミュニケーション協会を設立。営業以外の分野へ質問型コミュニ  ケーションの普及をスタート。主な著書に『「3つの言葉」だけで売上が伸びる質問型営業』『3か月でトップセールスになる 質問型営業最強フレーズ50』(どちらもダイヤモンド社)がある。

 

 


22:32 | 協会からのお知らせ
2017/01/22

【講座・研修・コンサル受講者限定】質問型実践会のお知らせ

| by 安井 匠

実践トレーニングを積み重ねるからこそ身につく自信

<開催日程>
6月20日(火)19:00〜21:00 6月24日(土)10:00〜12:00
7月  4日(火)19:00〜21:00 7月  9日(日)10:00〜12:00
7月18日(火)19:00〜21:00 7月23日(日)10:00〜12:00
8月  1日(火)19:00〜21:00 8月  6日(日)10:00〜12:00
8月22日(火)19:00〜21:00 8月27日(日)10:00〜12:00

※こちらは参加資格がある方のみご参加いただけます。
<参加資格>
質問型営業塾(個人コンサルティング・法人研修)受講中・修了者の方
・質問型コミュニケーション協会各種養成講座を受講中・修了者の方
(入門講座のみご参加の方はお試し1回のみです)



当協会では、質問型を身につけるためには、継続した実践練習の場が必要と考えます。
なぜなら、今あなたのコミュニケーションは、生きてきた年数分身についている無意識の習慣です。
その習慣を変え、質問型のコミュニケーションを習慣にするには、一定期間、実践トレーニングが必要です。

しかしながら、
・質問型を実践する機会がなかなかない
・社内では質問型の練習が出来ずに、結局ぶっつけ本番になってしまう。
・会社や家ではなかなか集中して練習できない


という方も多いのではないでしょうか?
実践練習を積み重ねることで、
・自然と無意識に好意-質問-共感が出来るようになる。
・どんな相手とでも落ち着いてコミュニケーションが取れる
・コミュニケーションに自信が持て、実践で試したくなる


そんな風になったらいかがでしょうか?
逆にもし、今のまま練習をしなかったら、どのようになってしまうでしょうか?

私たちがしっかりサポートします。

この実践会では私たちも皆さんの実際に起きている現象を、共に考え、新たな気づきをご提供してまいります。

IMG_7826 (1)

参加者の声

・書籍やPodcastで学んではいるのですが、実戦形式で練習するからこそわかるんだと感じました。隣にコンサルタントがいてくれて、即、具体的にアドバイスをもらえるというのが良かったです。

・本ばかり読んでいて、実践出来ていなかったことに気づけました。実践させていただいて、他人から見て自分がどう見えているのかということがあらためてよくわかりました。
そうすると、改善する部分が具体的に見えて、一歩づつ進んでいこうと思えました。

やっぱりトレーニングが大事で、もっと深掘りをしていく質問を実践、練習します!
・トレーニングをすると、共感がすごく大事だなと感じたのと、共感しなくちゃと思うとぎこちなくなってしまい、素で興味を抱いて質問すると、無理せず共感できることに気づいたので、素で質問することが大切だなと感じました。

このように、個々に気づきが生まれ、課題解決のための実践練習が出来る場です。



もしかすると、
ロープレは正直苦手で、恥ずかしい・・・
セミナーに出たものの、出来ないとカッコ悪い・・
周りはう上手い人ばかりで、自分が参加するのは、ちょっと気が引ける・・・
等、ちょっと迷っている方もいらっしゃると思います。

もちろん、最初は緊張もするでしょうし、躊躇もする気持ちもわかります。

でも・・・
「楽しかった!!」 「あっという間の時間でした!!」
というお声が圧倒的ですので、安心してご参加ください。

私ども講師陣もみなさんのバックアップを全力で行います!

<日程>
3月12日(日)13:00~15:00 3月14日(火)19:00~21:00 
3月25日(土)10:00~12:00 3月29日(水)19:00~21:00 
4月  4日(火)19:00〜21:00 4月  9日(日)10:00〜12:00
4月18日(火)19:00〜21:00 4月23日(日)10:00〜12:00
5月  9日(火)19:00〜21:00 5月14日(日)10:00〜12:00
5月23日(火)19:00〜21:00 5月28日(日)10:00〜12:00
6月  6日(火)19:00〜21:00 6月11日(日)10:00〜12:00
6月20日(火)19:00〜21:00 6月24日(土)10:00〜12:00
7月  4日(火)19:00〜21:00 7月  9日(日)10:00〜12:00
7月18日(火)19:00〜21:00 7月23日(日)10:00〜12:00
8月  1日(火)19:00〜21:00 8月  6日(日)10:00〜12:00
8月22日(火)19:00〜21:00 8月27日(日)10:00〜12:00



<場所>
東京・神田>質問型コミュニケーションセミナールームorリアライズ東京オフィス
東京都千代田区内神田3-2-1栄ビル2For4F
JR山手線・京浜東北線・中央線神田駅西口より徒歩3分
JR各線 東京駅八重洲北口より徒歩12分
地図はこちら
神田駅からの道順です
※ご希望の方は自宅にいながらオンライン参加も可能です。
現場と同じように実践トレーニングしていただけますので、遠方からでも安心してトレーニングできます。
お申込みフォームのメッセージ欄のオンライン参加にチェックを入れてください。
追って、詳細をご連絡させていただきます。


<ファシリテーター>
安井 匠 林 俊一 鈴木康之 亀田直幹
※参加日によって異なります。

<参加資格>
質問型営業塾(個人コンサルティング・法人研修)受講中・修了者の方
・質問型コミュニケーション協会各種養成講座を受講中・修了者の方
(入門講座のみご参加の方はお試し1回のみです)


<参加費用>
3,000円(※受講中の方は無料です)

<こんな方にオススメです>
・もっともっと練習を積み重ねて、質問型を完全に固めたい
・質問型を実践してみているのだけど、なかなか現場ではうまく行かない
・質問型が出来ているのか、出来ていないのか、自分ではよくわからない
・自分のどこを直せばよいのかがわからない
・具体的にどんな質問や切り返しをすればよいのかを知りたい

<メッセージ>
本気で実践しようという意識の高い人達が集まっています。ここでは質問型での日々の事例を基に仲間同志で再現し、実践し共有することで他の参加者の経験をも自分のものにできます。

学んだものを身につけ、身に擦り込むにはアウトプット、まさに実践が不可欠です。

実践会は皆さんにとって、この環境に身を置くことは最大の学びの場となり、結果、自分自身の行動も変わりより良い成果に結びつくでしょう。




17:30 | 協会からのお知らせ
2016/11/08

代表理事青木毅の質問によるコミュ二ケーションの実践風景を公開!

| by 安井 匠
質問型コミュニケーション協会の安井です。

【百聞は一見にしかず】

どんな相手にでも『質問』をしっかり使い、気が付くと相手がノリノリで自分のことを語っている。

そんな、質問型コミュ二ケーションを、代表理事青木自らが皆様の前で実践いたします。

あなたの目の前で繰り広げられる、質問の技術を惜しみなくチェックして、

明日からの、あなたが望む人間関係構築にお役立てください!

ということで、今日は代表理事青木毅からのメッセージです。

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『 私の質問によるコミュ二ケーションの実践風景を公開します! 』

コミュニケーション協会の代表理事の青木です。

今回、私の「質問型コミュニケーション」の実践風景の公開をします!

私がいつも重要視しているのは、実践での学びです。

日ごろ、いくら質問型コミュニケーションの原則や方法をお話ししていても

実践でどのように使っているかがわからなければ、本当の意味で、実感がわかないですね。

今回は、代表理事である私自身が、実際に「質問型コミュニケーション」を実践しているところをお見せしたいと思います!


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●『青木毅の質問型営業 ポットキャストライブセミナー特別版』
http://www.s-mbc.jp/isige

57回~59回の配信で登場していただいたきました、
元西武ライオンズ黄金時代を支えたチームリーダ!石毛宏典氏に青木が質問し続けます!

◆開催日時
2016年11月19日(土)14:00-17:00

◆会場のご案内
株式会社リアライズ 東京オフィス
JR山手線・京浜東北線・中央線神田駅西口より徒歩3分
JR各線 東京駅八重洲北口より徒歩12分
東京都千代田区内神田3-2-1栄ビル4F

◆参加費用
10,000円(税込)

石毛さんへの質問も受け付けます。
懇親会(別費用)も含めて、石毛さんと話し合える時間があります!

詳細 お申し込みはこちらから↓
https://1lejend.com/c/n9ab/4DPx/O5yZ0/

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私はご存知のとおり「質問型営業」を指導しています。

そこで、配信してlるのがポッドキャスト「青木毅の質問型営業」という番組です。

これは毎週金曜日に配信されていて、

すでの1年以上やってる番組で、

3万人以上の人が聞かれています。


ここでいろいろなゲストを招いて、私が質問しながらその人と対談をしています。

ここでの会話は、すべて「質問型コミュニケーション」で行っています。

私は話の展開の大枠しか、ほとんど考えていません。

あとは、ゲストの方の話の内容によって、質問を展開し、

私自身も本当に楽しくコミュニケーションを行っているのです。


この私の実際の質問型コミュニケーションの実践を見ていただき、

「へーこんな感じなんだー」

「こんなのでいいんだー」

「これぐらいなら、いけそうだなー」

なんて思ってもらえたらうれしいです。


そして、その私の今回の質問の相手は、なんと元プロ野球選手でその時代を一世風靡した方です。


ところが、この方は、

実は、学生時代は、はなばなしい活躍どころか、いたってどこにでもいる普通の青年だったのです。

その方がノンプロ、プロ野球界に入って、奇跡を起こしていくその様は、

まさに私たちに勇気と希望を与えてくれるのです。


私自身も今からどんな質問になるのか、ワクワクしています。


以下の文章を読んでいただき、早速お申し込みください!

私の質問型コミュニケーションの術と一流の方の人生体験は、

翌日からのあなたの日々をきっと大きく変えていくことでしょう!

お待ちしています!

詳細 お申し込みはこちらから↓
https://1lejend.com/c/n9ab/4DPx/O5yZ0/


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■あの快挙は「少し人よりうまくできる」から始まった!

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今回ポッドキャストライブセミナーの特別版として、

あの西武ライオンズで活躍した、私たちの時代のスーパースター石毛宏典さんをお招きして、
2人でのライブセミナーを行います。

おそらく野球の好きな人で石毛さんの名前を知らない人はいないでしょう。
それぐらいあの強かった西武ライオンズの黄金時代を築いた頃のそれも主役の人です。

以前もあの日曜日の朝のテレビサンデーモーニングで
あの小うるさい張本さんの隣に登場していました。

その石毛さんが私のポットキャスト「青木毅の質問型営業」に
3回特別ゲストとして登場していただいたのです。(第57回~59回)
https://itunes.apple.com/jp/podcast/qing-mu-yino-zhi-wen-xing/id991303656?mt=2&ign-mpt=uo%3D4

その話が興味深くて、今回のライブセミナーは、
私がもう一度、石毛さんと話したくて実現させたのです。
言わば、私の趣味の延長となります。

私は成長欲の強い人間です。
自分が役立つと思えば、いまだに他のセミナーにも参加しています。
(今年も2か月に1回ぐらい参加しています)
そんな私がもう一度話を聞きたいと思ったのが、石毛さんのお話です。

それぐらい石毛さんの話は興味深いのです。

では、その興味深い話とは?

あの野球が「人より少しうまくできる」から始まったといいます。

実際は…

野球の練習も嫌い

他にもやりたいこともある

別にプロを目指していなかった

同世代で活躍している人は高嶺の花

皆「すごい!俺とは違う!」と思っていた

俺は田舎者

俺には無理


そんな意外にも劣等感の強い野球少年がしようがなしに西武ライオンズに入り、
見る見る間に活躍しだすのです。

そして、本当に数々の奇跡を起こし、
当時ではパリーグ初の一億円プレーヤーにまで、のぼりつめるのです!

(現在のイチローみたいなものです)


聞いているだけで、痛快そのものです。


そして、人間の潜在能力は、つくづく無限だなーと
私は感じるのです。

「事実は小説より奇なり」です。

そして、事実ほど説得力のあるものはありません。


そういう意味で、

この石毛さんをお招きしてのポットキャストライブセミナーは、

私の好奇心溢れる「質問魂」が爆発するものになるでしょう。

ポットキャストでは聞けなかった

ここだけの話をいっぱい聞いて、

今後の私の人生への糧としたいと思っています。


どうでしょうか?

そんな石毛さんと私の話を聞きに来ませんか?

そして、良ければ、

石毛さんとの懇親会も参加して、

その活躍の秘訣をつかんでみませんか?


詳細 お申し込みはこちらから↓
https://1lejend.com/c/n9ab/4DPx/O5yZ0/

数々の奇跡を起こしている
石毛 宏典氏プロフィール

野球指導者・野球解説者・城西国際大学客員教授で、
プロ野球選手(内野手)・監督・実業家・プロ野球独立リーグ運営者。
愛称はミスターレオ、ハチ。

千葉県旭市出身。銚子市立銚子高等学校では1番を打っていた。
3年生時には1974年夏の甲子園県予選決勝に進出するが、
銚子商のエース土屋正勝に完封され甲子園出場を逸する。

同年のドラフト会議でロッテオリオンズから6位指名を受けるが入団を拒否。
駒澤大学へ進学。東都大学リーグでは3年生までに5回優勝。

1977年の全日本大学野球選手権大会では、決勝で原辰徳のいた東海大を延長10回で降し優勝。
最上級生になると主将をつとめる。

1976年から2年連続で日米大学野球選手権大会日本代表に選出された。
卒業後はプリンスホテルに入社。
初戦第1打席で本塁打を放つなどしたが、準々決勝で中尾が補強されていた熊谷組に敗れた。

1980年のドラフト会議で西武ライオンズと阪急ブレーブスから1位指名され、
西武が石毛の指名を引き当て入団。

1981年、新人で開幕スタメン(遊撃手)出場を果たし、
ロッテオリオンズの落合博満と首位打者争いを演じるなど1年目から活躍。

長嶋茂雄以来の新人打者として規定打席に達しての打率3割を達成し、新人王を獲得。
以後、常勝ライオンズのチームリーダーとして活躍。

巨人との「盟主決戦」と謳われた1983年の日本シリーズでは
第6戦で1点ビハインドの9回裏1死満塁で同点打を放つなどの活躍。

1986年は打撃三冠王の落合博満や高卒新人記録を次々と塗り替えた清原和博らを抑え、
パ・リーグMVPを獲得。膝の故障もあり、1987年に遊撃手から三塁手へコンバートされる。
中日との1988年の日本シリーズでは全5試合で遊撃手としてフル出場。

日本一を決めた第5戦では1点リードされた9回裏、
リリーフエース郭源治からバックスクリーンへ起死回生の同点本塁打を放つなど活躍し、シリーズMVPを獲得。

この年にパ・リーグの野手として初の一億円プレイヤーになる。
ゴールデングラブ賞の常連でもあり、通算成績で200本塁打を放ちながら
200盗塁・200犠打を決めているように走攻守三拍子揃った選手でもあった


詳細 お申し込みはこちらから↓
https://1lejend.com/c/n9ab/4DPx/O5yZ0/



11:42
2016/09/10

質問型対話力認定トレーナー募集説明会のお知らせ

| by 安井 匠

切っても切れない信頼感を構築し、楽しく楽に業績を上げながら、
『あなたの専門領域における【質問型】のパイオニア』

を目指してみませんか?


質問型を通して目指している”ビジョンの実現”
私と一緒に目指してくれる仲間を募集します!


開催日程

11月8日(火)19時~21時 東京

参加費 無料

場所:<東京>一般社団法人質問型コミュニケーション協会セミナールーム東京都千代田区内神田3-2-1 栄ビル2階


お申し込みはこちら


もし、あなたが、

・士業、個人コンサルタントをしていて、ライバルに差をつけるスキルを手にいれたい…


・すでに講師業をしているけれど、顧客にもっと貢献できる新たなコンテンツが欲しい…


・セミナー講師として、仕事をしたいと思っている、そのためのコンテンツが欲しい…


と、お感じなられているならば、きっと、この講座は喜んでいただけるはずです!!!


青木毅の「質問型営業」をご存知の方も多いかと思います。
著書は6冊出版されるまでになりました。


この「質問型営業」は、実は何も営業の世界だけの話ではない事をご存知ですか?


普段、意識はしていないかもしれませんが、たとえば「部下に気持ちよく仕事をしてもらいたい」そのための提案もある意味、営業と言えるのではないでしょうか?

バリバリの営業マンでなくても、接客・販売・相談などのコミュニケーションを必要とする業務において営業的要素がまったくない業種を探す方が難しいかもしれません。

さらに、質問型コミュニケーションは私生活における、夫婦間、親子間でも大きな変化が生まれて来た方もたくさんいらっしゃいます。

そんな成果をあなたにも実感していただきたく、「質問型コミュニケーション」として、伝え広めていきたいと考えております。


トレーナー3

「質問型で会社・社会を変え、人生を変える」

これは、質問型コミュニケーション協会のミッションです。私たちのコーチングであったり、質問型営業塾を受講された方は、この言葉の伝えたい意味をきっと実感されているのではないかと思います。そう、私たちは、単に上手なコミュニケーション方法をお伝えしているのではありません。

「互いが認め合い、豊かで喜びのある社会を築くこと」


ここを目指して活動しております。
つまり、質問型は、自分の思っている方向へ相手を動かすためのコミュニケーション方法ではありません。質問によって相手の心や頭の中を知り、その思いや考えといった個性を尊重し、お互いが認め合い、そして互いの喜びを生み出す、そんなコミュニケーション法なのです。


そのコミュニケーション法は、相手との信頼関係をビックリするほど短時間で構築することはもちろん、それによってもたらされるお客様との関係、会社内、家庭内の人間関係を円滑で心地良いものへと変化させます。

このような人間関係が本当に良くなるというのは、人生を大きく変えると言って間違いないのです。

私たちは、このようなことが実現可能になるコミュニケーション法を世の中の多くの人に知ってもらいたいのです。

その「質問型コミュニケーション」のはじめの一歩としてマンツーマンで短期間で相手との信頼関係を構築するための「質問型対話力養成講座」を開講しているのです。


質問型対話力とは?

その1 短時間で信頼関係を構築する力 (好感力)

この人と話していると安心するなあ、つい誰にも話したことがないようなことを話しちゃうなあ、そう感じる人っていせんか?その人が非言語で発信している「何か」が、あなたに安心や落ち着きを届けているのです。何もイケメンであったり、顔立ちが整っている必要はないのです。対話だけでも相手にしっかり安心感を与え、短時間で信頼関係を構築することは可能なのです。

その2 反射的に適切な質問をすることができる力 (質問力)

セミナーに参加される人からよく聴くのが「質問が続かない」と言う話です。これは、あなたがいい質問をするから、相手との信頼関係が構築されるのではありません。実は相手の話をしっかりと傾聴し、ある一定の質問の法則を知ることで、あなたは考えることなく、次々と質問を繰り出すことが出来るでしょう。そうすることで、相手がいつの間にかどんどん自己開示してくださるようになるのです。

その3 相手よりも相手のことを深く理解する力 (共感力)

好感力をマスターし、質問の法則を知ること、これだけでもかなりの信頼構築が進みますが、この信頼感を決定的にするのが最後のパーツ「共感力」です。例えばビジネスであれば、「こんなにこちらの事を理解してくれたのははじめてです」となり「ここまで自分のことを理解してくれた人なのだから、ぜひ提案を聞いてみたい」となることも可能なのです。


これらは質問型対話力を体系的に伝える為に、一度分解してみた要素のほんの一部です。

これらのノウハウを先述のように、あらゆる分野へと広げていきたいのですが、実は我々は「質問型営業」のコンサルティングで手が回らない状態なのです。


そこであなたに、これらの質問型対話力のノウハウをすべてマスターし、同時のこの方法を広めてくださるトレーナーとなって頂きたいのです。
この講座で、どんな事をお伝えするかと言いますと、


<第1部>
代表理事 青木 毅 より

・協会設立への思い

・協会のミッションとビジョン

・青木の幼少期からの体験談


<第2部>
理事 安井 匠 より

・なぜ質問型対話力が必要なのか?

・質問型コミュニケーション体験ワーク

・質問型対話力トレーナー養成講座概要のご案内

・受講者の声


<おわりに>
代表理事 青木 毅 ご挨拶


他にも、、、

終了後、懇親会を行います(実費ご負担ください)

講座では聴けなかったこと等、ざっくばらんに聴いていただける貴重な場です。直接、青木毅とじっくりお話しが出来ます。


あなたに、この入門講座にご参加いただき、そして、一般社団法人質問型コミュニケーション協会の認定トレーナーとなって頂き、セミナーや研修を実践して頂きたく思います。

 

その結果どうなるか?

例えば、これから1年以内(早ければ半年以内に)…

✔︎一般社団法人質問型コミュニケーション協会の認定トレーナーとなり、指導者として活動している

✔︎実践的なセカンドライセンスを取得することで本業の売り上げをさらに増大させている

✔︎セミナー講師として新たなコンテンツを手に入れて、ライバルに圧倒的な差をつけている

✔︎自身の「専門領域」×「質問型コミュニケーション」で新たなマーケットを創造し、業界のエキスパートになっている


このようになって頂くことも可能なのです。いや、是非なっていただきたいのです。

 

なぜこの講座が上記を実現させることが可能なのか?

2つの理由

1)厳しい「営業」の世界で圧倒的実績がある「質問型営業」のノウハウの源流に直接触れることができるから

累計3万人以上のセールスマンの人生を変えてきた「質問型営業」の本質的な部分だけを抽出して、あなたがすぐに使えるようにしています。コミュニケーションの苦手意識はすぐになくなり、短期間で相手と信頼構築する方法を学ぶことが出来るようになるでしょう。


2)本質的に身につくスキルはコミュニケーションであり、インターネットが普及するほどコミュニケーションの需要は高まるから

あなたのお客様が経営者であればチャンスです。あなたはあなたの専門領域にプラス、「コミュニケーション」というジャンルのアドバイザーになることが出来ます。「接客」「部下の指導」「新人研修」や「社員のモチベーション」など、人と人が交われば必ず必要になるスキル=「コミュニケーション」における専門家として自分自身を位置付けることが出来るようになります。ひょっとすると「営業」のアドバイスもできるようになるかも知れません。


今後様々な業務をコンピューターが代替する未来においても、まず間違いなく必要になるであろう普遍的なスキルの専門家になることで本当の意味での安定と、ライバルに対して圧倒的な差別化を図ることができます。


まずは一度説明会に参加して、詳細をお聞きください。


開催日程

11月8日(火)19時~21時 東京

参加費 無料


場所:<東京>一般社団法人質問型コミュニケーション協会セミナールーム東京都千代田区内神田3-2-1 栄ビル2階


お申し込みはこちら

一般社団法人質問型コミュニケーション協会

代表理事 青木毅からのメッセージ

tsuyoshi-aoki

多くの日本人が、コミュニケーションに苦手意識を持っています。

性格的にコミュニケーションには向いていないと諦めているのです。

実は、これは大きな誤解なのです。

本来は、コミュニケーションに関しての「学習」がなされないだけなのです。

事実、私自身、小学生の頃からコミュニケーションが下手で、 人間関係が上手くいかず、悩んできました。

それが30歳手前で、コミュニケーションの「学習」と「訓練」を行い、 人間関係から、

ビジネス面、家庭面まで大きく変化させることができました。

その体験を通して、自分自身に、周りの方に、 もっと効果的にコミュニケーションを行える方法を模索してまいりました。

そこから、非常にシンプルな法則と鍵を発見することが出来たのです。

それが「質問」を取り入れたコミュニケーション法でした。

これを「質問型コミュニケーション」と名づけました。

この質問型コミュニケーション法は営業分野や社内、家庭内の人間関係で大いに役立ち、

ビジネス面では数多くの企業の実績を上げることにもなりました。

各企業や自治体で10年以上の指導実績を持ち、 受講生は3万人を超えてまいりました。

現代の日本では、コミュニケーションが上手く行かないことが、 人間関係のもつれ、

トラブルを引き起こし、 社会の様々な問題にまで発展しています。

そこで、この質問型コミュニケーション法を日本の全ての人々に提供し、 お互いが認め合い、

豊かで、喜びのある社会を作れるようにと立ち上げたのがこの協会です。

この質問型コミュニケーション協会を通して、

「一人でも多くの人々にこの質問型コミュニケーションを知ってもらいたい!」

「この質問型コミュニケーションの指導者を数多く育成して、社会に送り出したい!」 と考え、

今後実行していきます。

一人でも多くの方々がこの協会の意図に賛同し、協力いただけることを願っております。

 

理事 安井匠からのメッセージ

0125

私は、プロコーチとして、また質問型営業のコンサルタントとして活動しています。質問型営業の開発者青木と出会ったのは12年前でした。


当時の私は会社員、うつ病から復職して1年くらいたった頃です。名著「7つの習慣」の影響によって、何も価値のない人間だと思っていた自分にも「自分にしか出来ないものがある」そんな風に感じられるようなったものの、まだまだそれが何であるのかわからずにいた頃でした。


自分の将来はどうなるんだろう?そんな漠然とした不安から、当時世の中に広まり始めたコーチングを受けることで、何か突破口をつかみたい、、、そんな思いから体験セミナーやセッションを片っ端から受けたのです。


そのような中、ダントツに僕の心が動いたコーチがいたのです。
それが、質問型の開発者 青木毅です。


「こんなにも、自分のあるがままの話が出来る人がいただろうか、、、」
「こんなにも、自分のことを認めてくれる人がいただろうか、、、」
そして、「こんなにも今の自分に必要なことが何であるか、完全に腑に落ちる形でアドバイスしてくれた人がいただろうか、、、」

そんな衝撃を覚えて、即受講を決めたのは言うまでもありません。この青木が私に衝撃を与えたものこそ「質問型コミュニケーション」なのです。


そこから私は1年間受講し、その後、即青木のように「質問型コミュニケーション」を使って、人生を変えるコーチングをしたい!そう思って会社を辞め、今の道に入りました。


コーチング、そして営業方法をお伝えするコンサルタントとして、11年間活動してまりました。

この間、クライアントさんに喜んで頂いたことももちろんですが、見方を変えるとフルコミッションセールスマンとして結果を出してきました。

つまり、人間関係構築はもちろんのこと、お仕事での結果を出すためのコミュニケーション法なのです。

この間、述べ700名以上、35000時間を超える「質問型コミュニケーション」によるセッションをひたすら積み重ねてきました。最近では、そこで培った「質問型コミュニケーション」を、法務省や東京都・大阪府などの公的機関や自治体、企業の1,000名以上の方々へ講演や研修をさせていただくようにもなりました。


この「質問型コミュニケーション」をもっと多くの人に伝え、実践いただき、人生の変化を実感していただきたい、、、そんな思いで活動しております。


 

よくある質問

(1)質問型営業とはどう違うの?

質問型コミュニケーションは、すべてのコミュニケーションのベースとなる考え方であり技術です。質問型営業は、その質問型コミュニケーションから派生した営業に特化した考え方と技術です。

(2)以前あったミッションライフコーチングとはどう違うの?

ミッションライフコーチングは、あなたのミッションを見つけるためのマンツーマンコーチングです。質問型コミュニケーションは、あくまでも人とのコミュニケーションにおける技術を講座形式でお伝えするものです。


(3)協会って結局何をするところ?

1, コミュニケーションのプロフェッショナル講師を育てる育成機関2, 仕事、職場、家庭など様々な場面でのコミュニケーションの解決策を学べる教育機関この二つの側面を持っている場所だとご理解頂ければと思います。


(4)個人でコンサルやってるけど、自分にとってどんなメリットがあるの?

あなたの顧客が受け取る価値が増大する可能性があります。なぜならあなたのコミュニケーションの質が格段に高まるからです。また、あなたの競合と差別化出来るコンテンツを手にすることが出来ます。他にも、「質問型営業」のルーツに触れることで営業力の向上に寄与するかも知れません。


(5)営業マンですが、何か学べることがあるんですか?

今回はトレーナーの募集です。会社員や副収入を得ることが難しい方は残念ながら対象ではありません。営業職の方に対しては後日、営業スキルの手前の部分(基礎対話力)を強化する講座をご案内致します。


(6)会社経営者をしています。経営者でも役立つ内容がありますか?

社員とのコミュニケーションの質が高まれば、離職率の改善、新入社員の早期の戦力化など、経営環境の強化が見込めます。お客様とのコミュニケーションの質が高まれば、例えば常連客の思わぬ一面を引き出すことができて、意外な追加注文などに繋がるかも知れません。


(7)最終的に何が手に入るの?

質問型対話力認定トレーナー資格が手に入ります。認定トレーナーは、本協会の質問型対話力ベーシック講座・認定プラクティショナー養成講座を開催することが出来るようになります。


(8)トレーナー講座の料金はどれくらいかかるの?

トレーナー養成講座代金が総額240,000円(税抜)認定料が30,000円(税抜)です。


(9)地方に住んでますが、セミナーや講座の地方開催はありますか?

現在は、東京が中心となりますが、各地域で認定トレーナーが誕生することで、開催されるようになります。

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